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大人剣道・上達プログラム 【教士八段 林朗 監修】

大人剣道・上達プログラム 【教士八段 林朗 監修】
 
 
このサイトは、大人になって剣道を始めた人で、試合に勝てない、体力が落ち、若いころのスポーツでついた身体の癖が邪魔して思うように上達しない、そんな成人剣士の悩みで苦しんでいる人に向けて作成したサイトです。

道場や自宅で簡単な稽古を行うだけで、上達出来ない悩みを 克服出来る秘密を公開しています。

もし、貴方が大人剣道の悩みで悩んでいるならば、最後まで読み進めて下さい。

大人剣道・上達プログラム 【教士八段 林朗 監修】

剣道上達のために一番ものをいうのは「経験年数」だ!
剣士に適した身体は青少年からでないと作れない・・・
強くなるにはひたすら稽古するに足る体力が必要だ!

それも大切でしょうが、わたしの稽古法を実践頂ければより簡単に、大人で剣道を始めた剣士でもみるみる上達し、試合に勝てる力が付きます。

その理由を公開致しますので5分だけこのサイトを読み進めて下さい。

わたしは長年、老若男女多くの方たちに剣道指導を行い、上達が難しいといわれている「40歳以上で初めて剣道を始めた剣士」の上達の問題点克服を短期間で可能にしています。

大人剣道・上達プログラム 【教士八段 林朗 監修】

武道学園純正館道場 教士八段 林朗

林先生は50年近い剣道経験を基に、武道学園純正館 特任師範として、青少年剣士・ベテラン高段者そして、大人になってから剣道を始めた剣士達の指導や教育に携わる活動を行ってきました。

◎ 1958年10月28日北海道羽幌町生れ
  羽幌中学卒、大阪PL学園高等学校卒、法政大学法学部卒

◎ 剣歴
   ・ 全日本剣道選手権大会9回出場(第36回大会優勝)
   ・ 第7回世界剣道選手権大会個人準優勝
   ・ 第8回世界剣道選手権大会団体優勝
   ・ 全日本都道府県対抗優勝大会 21回出場 (優勝4回、準優勝3回、3位2回)
   ・ 国民体育大会剣道競技 13回出場(優勝2回、2位3回)
   ・ 全日本東西対抗剣道大会 2回出場
   ・ 全日本学生大会(個人準優勝2回、団体優勝、3位各1回)
   ・ インターハイ団体優勝1回

◎ 受賞歴
   ・ 北海道スポーツ賞(1988年)
   ・ 日本スポーツ賞 (1989年)
   ・ 文部大臣スポーツ功労賞(1992年)

大人剣道・上達プログラム 【教士八段 林朗 監修】

わたしがこのサイトを立ち上げた理由はとても簡単です。

大人になって剣道を始めた方で、期待とおり上達できず悩まれている剣士が余りにも多いから

そして、その人たちのコンプレックスを解消し、生涯、剣道を続けていくことを楽しんでいただくためです。

「でも・・そんなこと言っても、剣道で上級者になるには、 少年時代に始めてないと無理なんじゃないの?」

という声が聞こえてきそうですが心配はいりません。

以前、林先生の所に相談に来ていた人たちも、次のような悩みを言っていました。

「剣道の経験の長い稽古仲間と同じように試合や稽古は無理だよ。出来ない。」
「やっぱり、剣道の上手さは、生まれつきの才能が関係あるんだ・・・」
「長年の経験者とやる剣道稽古が苦痛でしょうがない」

林先生はこれらの悩みを解決しようと、50年以上にわたり成人の方の剣道上達の問題点・悩みの研究・指導に取り組んできました。

書店に並んでいる「剣道練習方法」の書籍や映像教材、剣道道場での指導内容の分析や研究、 そして数々の実験と失敗を繰り返し行ってきたのです。

「何故、同じ人間なのに「少年時代から剣道を続けてきた剣士」と 「大人になって始めた剣士」の上達の差がこんなにもはっきり分かれてしまうのか?」

「世間に出回っている普通の「剣道練習法」で、何故悩みを消すことが出来ないのか?」

「同じ年齢・体格でありながら、絶対的な“体力”も差はないはずなのに、 どうして上達のスピードが異なるのか?」

様々な方法を実際に試し続け 一般的に言われている上達方法の欠点も全て分析していきました。

林先生はより簡単に、剣道で上達していただくために さらなる研究を積み重ねてきました。

それからちょうど数年が過ぎようとしていたとき、林先生は決定的な”成人の剣道上達を阻んでいるあること”に気がつくことができたのです。

その瞬間は「これだ!」と飛び上がりました。

林先生には確かな自信がありました。

大人剣道・上達プログラム

大人剣道・上達プログラム 【教士八段 林朗 監修】

そして、道場で子供が習い始めたのをきっかけに、40歳過ぎて始めた方に、その指導法を試してみることにしたのです。

その一ヶ月後、彼は、道場での素振り稽古、切り返し稽古等全て見違える程見事に、しかも自信満々で稽古に励む剣士の姿がそこにありました。

稽古が楽しくなり、勿論試合でも結果が出るようになりました。

勿論、彼は「子供時代から経験ある他の剣士のように上達や昇段なんかできっこない・・」と悩んでいた人です。

彼だけでなく、林先生が行っている剣道稽古法を実施した方、全員がはっきりと

「若いころから経験ある道場仲間に負けない自信がついた!」

という実感を得ており、 感謝の声をわたしに送ってきてくれています。

そうして、「剣道上級者への道」は「子供の頃に始めたかどうか」等一切関係ないと言う事が証明されました。

それからは、林先生の成人剣士に適した剣道稽古法の噂が噂を呼び、口コミで、上達したい多くの成人剣士達がやって来るようになりました。

「強豪剣士」は生まれつきでは御座いません

どうして、同じ人間なのに「少年時代から剣道を続けてきた剣士」と「大人になって始めた剣士」の上達にこんなにも違いがあるのだろうか?

疑問に思ったことは御座いませんか?

それは、ほんの少しのコツを、知っているかいないかの違いだけです。

大人剣道・上達プログラム 【教士八段 林朗 監修】

貴方も1度は言われたことがあると思います。

剣道が上手になりたかったら、とにかく少年達がやっているのと同じように、ベテラン剣士が昔からやってきたのと同じように、ひたすら「素振り」をしろ」と。

青少年がやっていることと同じことをひたすら稽古すれば、「時間がかかっても、慣れてくれば剣道が上達する」と。

何事も「継続は力なり」と言う事で、とにかく道場に通い素振りや打ち込み稽古をただつづけることが大事である。

そんなことを言われた経験が御座いませんか?

確かに「継続は力なり」というのは間違っていません。

しかし、それはもとから正しい稽古法が身についている人だけの話であり、むしろ正しい稽古法を知らないまま続けたら、変な癖がついて問題を余計に悪化させることになってしまいます。
 
 
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